肌を白くするには継続が大切!

16 5月

肌を白くするには継続が大切!

私自身、色が白い・肌が綺麗とよく言われます。

・毎日必ずしていること

紫外線対策として日焼け止めを家から出ない日であっても必ずしています。ローションパックは朝夜の洗顔後に5分程し、肌の水分量を上げるよう意識しています。
また、シミが出来ているのが見つかったらハイドロキノンクリームで即ケアします。ハイドロキノンクリームを使う場合は夜の洗顔後にシミの部分だけに直接塗るようにしています。それをだいたい1ヶ月ぐらい続ければ薄いシミなら目立たなくなります。ハイドロキノンクリームの詳しい使い方はコチラ

 

・おすすめパック

酒粕パックは美白効果、保湿効果があるのでオススメです。

【作り方】
板粕5センチ角くらいをジップロック等チャック式のビニール袋に入れ、水を混ぜます。
肌に塗ったときに、伸びがよく、ダラっと落ちてこない程度の固さになるまで調整します。
洗顔後の顔に塗り、10分待ちます。
水で流してから通常のスキンケアを行います。
余った場合は冷蔵庫に入れて一週間保管できます。
全身に使用できます。
毎日~一週間に一回の頻度でパックすると、肌が白くモチモチになります。
※肌に違和感が出た場合は使用しないで下さい。

板粕は冬場は当たり前のようにスーパーでも入手できますが、夏場は入手困難になるかもしれないです。
たまにネットで販売されていますが、色が白くない物は古いので、使用しない方がいいと思います。

酒粕パックの他にピーリング効果のあるヨーグルトパックや緑茶パックを合わせると、黒ずみがとれるので、肌の状態を見ながら試してみるのもオススメです。

【作り方】
ヨーグルト大さじ3杯
ハチミツ大さじ1杯
小麦粉適量

固さを調節し、顔に塗り5分~10分待ちます。
長い時間そのままにしていると、肌が乾燥してしまうので注意が必要です。
ピーリング効果があるので、1~2週間に1回の頻度でするのがいいと思います。

 

突然肌が白くなり、綺麗になる事はありえません。
日々の意識と努力が大事だと思いますので、紫外線対策と保湿は必ずするようにしています。

4 5月

大切なまつ毛を守ろう!

最近ではまつ毛エクステやまつ毛パーマなどまつ毛に注目が集まっていますがその反面、まつ毛には凄く負担がかかっています。負担がかかり過ぎると切れ毛やマダラまつ毛に。まつ毛エクステやパーマもできないしマスカラ塗ってもイマイチ…。

大切なまつ毛を守る為に私が実践している事をお話しします!

まつ毛も髪の毛と一緒で保湿を心がけています。まつ毛美容液が1番いいと思うのですが、面倒くさいし高いし、途中で中身がドロドロになってたり結局最後まで使い切れなくて割高な感じしません?

薬局で売ってるワセリンは安くて量もたくさん入ってます。洗顔後、唇に塗るついでに薄くまつ毛にも!ついでに身体にも(笑)

ワセリンも買いに行く暇が…お金が…という方にはキッチン!料理用のオリーブオイルを薄く、薄~くですよ!目に入らないようにまつ毛にだけ薄~く塗ります。

髪の毛にオイルが良いように、まつ毛にも油分が必要かなと思い実践してみたら匂いもさほど気にならずに、爪に塗ってもいいし少しだけ飲んで寝ると便秘解消にも!

オイルが浸透しやすいようにアイマスクをすると次の日、気持ちまつ毛がしっかりしっとりしてるような気がします。個人の見解なので、赤みやかぶれが出た方は続けないでくださいね。

他には、寝る体勢にも気をつけています。髪の毛も摩擦で切れるようにまつ毛もうつ伏せで寝ると変な癖もつくし枕との摩擦が知らず知らずのうちに起こっています。私の場合、右のまつ毛の方が傷んでいたので寝方を変えてみたらそうでもなくなりました。

あとは、ビューラー!まつ毛を上げたくてよく使う方はご用心!けっこう負担かかってます!ビューラーのゴムも定期的に替えないとゴムに切れ目が入っているとビューラーする度にまつ毛が切れているのです。確認してみるとゴムの切れ目に抜けたまつ毛がたくさん…なんて事もありますよ!

今回、書いた事は全て個人の見解ですので是非参考になればと思います。

 

4 5月

大切なのは地毛の手入れをすること

女性のメイクで欠かせないのは、アイメイクです。その中でも、まつ毛ひとつで印象はガラリと変わります。

今では、まつ毛パーマやまつ毛エクステなども普及し、憧れのバサバサまつ毛を誰もが手に入れることができるようになりました。

しかしそこで出てくる問題が、メイク時とスッピン時のギャップです。自分で鏡を見てため息をつく分には良いですが、旦那さんや彼氏に指摘されることほど辛いものはありません。

実際に、彼女のスッピンを見てまつ毛が消えててびっくりした、まつ毛エクステの手入れが面倒だから、自まつ毛が多いと嬉しいという声はよく聞きます。

また、まつ毛パーマやまつ毛エクステは、自まつ毛に与えるダメージはとても大きいです。メイク時のまつ毛を優先するあまり、メイクを落とすと、自分のまつ毛はほとんど無くなってしまうことも珍しくありません。

メイク時はもちろん、スッピンの時も自慢出来るまつ毛でいたいですよね。自まつ毛が立派になれば、面倒なまつ毛パーマやまつ毛エクステを常にしなくても、結婚式や外せないイベントだけで済むようになり、自まつ毛へのダメージも大幅に減らすこともでき一石二鳥です。

さて、その自まつ毛を太く長くするには、やはりまつ毛美容液が1番効果的でしょう。

まつ毛美容液は就寝前に塗るのが良いとされてますが、就寝前に加えて、朝起きた時、洗顔後、メイク前と回数を増やせばより効果は期待出来ると言えます。

そして、ビューラーやマスカラも少なからずまつ毛にダメージを与えています。メイクするときには、ビューラーもマスカラもしない訳にはいきません。

ですが、お休みの日やメイクの必要がない日は、これらを使用せず、まつ毛を休めさせることが大切です。まつ毛は休ませることにより、メイク時のダメージを修復することが出来ると言われています。

これらのことを続けることによって、まつ毛はよりコシのある抜けにくいものへと生まれ変わっていきます。

 

 

4 5月

もっと伸ばそう!まつ育講座

女性にとって重要なポイントとなる「目元」ですが、まつ毛に長さやボリュームがあると目ヂカラがアップして魅力的な目元になります。

つけまつげやマツエクをしている人は多いですが、自まつ毛が抜けたり負担になってしまっているので、あまり自まつ毛には良い環境とは言えません。それなら、自まつ毛が長くて魅力的な目元になれるように、「まつ育」をすることをオススメします。

まず定番なのはまつ毛美容液を使ってみることです。早くて使用した翌日から効果を実感する方もいます。まつ毛美容液には、毛根に働きかける育毛型美容液とまつ毛を保湿してハリやコシを与えるトリートメント型美容液の2種類があります。

まつ毛美容液以外でまつ育をする方法はまだまだたくさんあります。普段から持っているものなら、低刺激のリップクリームを塗ると保湿によってまつ毛が伸びていきます。同じように保湿効果から、ニベアクリームやワセリン、リンスや馬油などをまつ毛に塗ると良いです。

目に入ると眼球にも良くないし痛いので、綿棒などで少しずつ塗ると良いでしょう。塗るタイミングとしては、夜のお風呂上がりや寝る前がオススメです。

まつ毛を保湿することに加えて目元のマッサージをすると、血行促進によって良いまつ毛の育成環境が作られていきます。まぶたを温めてから、眉毛の下の部分を軽く押していきます。眉毛の下の骨に沿って、顔の内側から外側にかけて優しく丁寧に行いましょう。

次に、目の下の骨の周辺を押していきます。皮膚が薄くてデリケートなので、あまり摩擦を与えないように気を付けましょう。最後はこめかみ周辺のマッサージで、人差し指と中指を使って鎖骨に向かって流すように撫でていきます。

日常的にマッサージを続けていくことでまつ育効果が期待できますし、まぶたのむくみ解消や小じわ、クマの予防にも良いと言われています。目元は印象を左右する重要なポイントなので、自まつ毛を大切に育てていきましょう。